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時が導く方へと

移りゆく儚い世界をちょっとでも長くみていたいから。

Mr.KINGと関西ジュニア

 

 

 

毎度毎度同じようなネタで申し訳ない。

 

 

 

ただずっと言いたかったことは

Mr.KINGは天才と努力でできてる実力派という解釈がどうも気に入らない。

 

 

 

関西ジュニアにいた平野と永瀬は関西ジュニアの頃から秀でてるものがあった。

 

 

 

ただMr.KINGができたことで実力以上のステージを用意してもらって人が開いてくれた道を人が敷いてくれたレールを自分という電車を運転してるだけで要は基盤となるものを作ってもらったのは他人。

 

 

 

 

関西ジュニアは実力があっても毎年ある意味安定したステージを用意され自分たちの演出を最大限披露する。

誰も開いてくれないレールも敷いてない、なんなら電車もないような状態で前に進んでるのが関西ジュニア。なにをするにも自らつかみに行かないといけない。

 

 

 

 

 

だからMr.KINGやキンプリが評価されてるのは実力じゃない気がする。虚像。だれか見知らぬ大人が作り上げてここまで来たようなものにしか見えない。周りが過大評価しすぎ。

ただ天才2人と普通の永瀬という状態で努力して苦労してたのはファンとして知ってる。

東京の努力は消えていかないようにする努力で

関西の努力は輝くための努力。

 

 

 

 

 

だから関西ジュニアが劣ってるだの東京ジュニアが勢いあるだのそもそも同じ天秤に乗ってないねんから評価しようがない。

 

 

 

何が言いたいかって関西ジュニアは最高だということ。もっと関西ジュニアがメディアから評価されてほしいということ。